風俗嬢と遊んできた

風俗嬢と遊んできた

投稿日:2014年12月28日 カテゴリ:極限の風俗体験談

パチンコで勝利した1万2千円。風俗を頼むことに。さて、A店へ早速電話。指名料を払わず何が来るのかを楽しみにするのも一つの醍醐味、という貧乏な言い訳を元に「指名しません」と発言。店員からは「若いのが宜しいですか?」と問われたが敢えてそこは男。「どちらでも良いのでベッピンさんが良いです」と回答。さぁどんな者が来るのか…。チャイムが鳴り出てみると自分の頭の中は「後悔」の一文字で埋め尽くされた。日本人の特性なのかそれとも自分が臆病なだけなのか。いまだ人生一度も「チェンジ」を言ったことがない。そして今回も「チェンジ」が言えない。一先ず風呂へ。女の子は自分がショックを受けているのを察知したかのように「若い人のほうが良かったでしょ?」と。そこは男。「そんなことありません。ところであなたの年は幾つ?」返ってきた答え。「20歳くらいかな」…くらいって何じゃそりゃ。まあ、ホームページで確認したとしても、きっと本当の年齢は書いていないだろう。これからは勇気の元に言おうじゃないか。「若い風俗嬢にしてください」とね。